普通に歩いてるだけで 何だか歩きにくいんだ
只是普通地走著路 卻總覺得走得很吃力
行き交う人とぶつかってしまう
撞上了擦肩而過的行人
この道 選ばなければよかったのか?
是不是 根本不該選擇這條路的?
違う道だって 同じことだろう 誰かとすれ違うのが下手だ
但即使是別條路 結果也一樣吧 我就是不擅長與人交錯而過
他人の目 気にしすぎるんだと(言われても)
就算是(被說) 太在意(別人)的眼光
僕はそんなに強く生きられない
我也沒辦法活得如此堅強
何度も何度も傷つくことさ
就是一次又一次的受傷
誰かの言葉 深読みし過ぎて…
把某人的話語 過度解讀・・・
自分がいけないとわかってるから 余計落ち込む
但深知是自己太敏感 情緒反而更加低落
大人に大人になってしまえば
一旦長大成人之後
心に痛み 感じなくなるの?
心裡就再也感受不到痛楚了?
いつも涙ばかり 流してるような そんな気がする(人に見せずに)
總覺得 我總是一個人默默流著淚(不讓任何人看見)
傷つくことが青春なんだね?
受傷就是青春,對吧?
真夜中 全力で走りたくなる
深夜時 總想全力奔跑
身体の奥の若さの微熱を どこかで発散しなきゃいけない
體內那股年輕的微熱 得找個宣洩口釋放才行
何が間違っているのか(正しいのか)
什麼是錯誤的(什麼才是正確的)
答え合わせがまだまだできない
我還無法找到正確答案
気づけば気づけば過ぎ去っている
等察覺之時 早已悄悄流逝了
後悔ばかりが残ってしまう
在心中只留下滿滿的後悔
人は誰もみんな自己嫌悪の中 うなだれながら
每個人都垂頭喪氣的 活在自我厭惡中
大人に大人になってしまえば
一旦長大成人之後
昔の傷口瘡蓋になり
曾經的傷口也已結痂
どんな痛みだって 感じなくなる術を身につける(それはいいことか?)
就連是怎樣的痛楚 也學會了不去感受(那算是件好事嗎?)
何もうまくいかなかったあの頃が
什麼事情都做不好的昔日時光
振り返ってみれば そう一番
回過頭來看 反而卻是
何度も何度も傷つくことさ
就是一次又一次的受傷
誰かの言葉 深読みし過ぎて…
把某人的話語 過度解讀・・・
自分がいけないとわかってるから 余計落ち込む
但深知是自己太敏感 情緒反而更加低落
大人に大人になってしまえば
一旦長大成人之後
心に痛み 感じなくなるの?
心裡就再也感受不到痛楚了?
いつも涙ばかり 流してるような そんな気がする(人に見せずに
總覺得 我總是一個人默默流著淚(不讓任何人看見
遠回りした分(強くなれるはず)
繞了遠路的份(肯定會越發堅強)
傷つくことが青春なんだね?
受傷就是青春,對吧?
いつの日かのため 今は傷つくんだ
為了某一天的自己 現在才會受傷
いつの日かのため 痛み忘れるな
為了某一天的自己 別忘卻這份痛楚