【中文翻譯】「青春群像」タイトル未定 ワンマンライブ東京 音色 BAND SET 恵比寿LIQUIDROOM
タイトル未定
原影片字幕翻譯 · Sena日文審核 · 尚未審核 星が瞬いてる 煌めいている
那些星星還在閃耀 還在發光
嘘など何一つなくって
那時沒有任何謊言
心のままに自分を生きてる
只是照著真心活成自己
六畳1Kの狭い部屋で
在六疊一房一廚的小房間裡
隙間なく僕ら集まって
我們擠在一起 毫無空隙
答えがあるはずもない未来を
聊著本來就沒有答案的未來
話して 鳥が鳴くまで
一路聊到清晨鳥鳴
そんなことボンヤリと思い出して
我模糊地想起那些時光
分かりきった今を生きる
如今卻活在早已看清的現實裡
どこかで君は笑っててほしい
希望你在某個地方還能笑著
変わらない あの頃のまま
像那時一樣 沒有改變
全力で走っていた
曾經那樣全力奔跑
情熱が 悲しまぬように
不想讓那份熱情感到悲傷
星が瞬いてる 煌めいている
那些星星還在閃耀 還在發光
嘘など何一つなくって
那時沒有任何謊言
心のままに自分を生きてる
只是照著真心活成自己
涙したり 迷ったりもさ
哭過 也迷惘過
君の遠い声がする
彷彿聽見你遠遠地這麼說
あれから何度も挫けるたび
從那之後 每次快要撐不住
君に連絡したくなって
我都會想聯絡你
グッと握りしめていたスマホを
卻把緊握著的手機
しまった「今じゃないよね」
收了起來「現在還不是時候吧」
もう一度 会える日に
等到再次見到你的那天
取っておこう 笑って話すね
就把這些都留到那時 笑著說給你聽
星がこぼれる夜 見えない夜
星光灑落的夜晚 看不見星的夜晚
道標の代わりになって
都會變成我的路標
僕の心臓を動かしてる
讓我的心繼續跳動
懐かしくて 古くなっても
就算變成懷念的往事 慢慢舊去
当たり前にそばにいた
那些曾經理所當然陪在身邊的
踏切沿いの帰り道で
在沿著平交道回家的路上
いつかの主題歌が流れていた
曾經的主題曲又響了起來
綺麗事ばかりじゃなくて」
不是只靠漂亮話就可以吧」
遠い空に五つ星
遙遠天空中的五星
薄い光に照らされては
每當被微弱的光照亮
覚えているあの日の鼓動
就會想起那一天的心跳
僕ら瞬いてる 煌めいている
原來我們也在閃耀 也在發光
優しい嘘も覚えちゃって
也已經學會了溫柔的謊言
望んでいた未来じゃなくても
就算這不是當初盼望的未來
切なくって 切なくって
還是好難受 好難受
あぁ それでも生き抜いて
啊 即使如此 也要活下去
(みんないつもありがとう)
(大家一直以來 謝謝你們)
星が瞬いてる 煌めいている
那些星星還在閃耀 還在發光
嘘など何一つなくって
那時沒有任何謊言
心のままに自分を生きてる
只是照著真心活成自己
涙したり 迷ったりもさ
哭過 也迷惘過
君の遠い声がする気がした
我彷彿聽見你遠遠地這麼說