風を読むんだ そうしなくちゃ
要懂得看風向才行 不這麼做的話
目的地には辿り着けない
就無法抵達目的地
針の示したその先へと
朝著指針所指的前方
波風を立てないように
為了不掀起任何風浪
右へ倣え 左へ倣え 凪の航海は続いてゆく
向右看齊 向左看齊 風平浪靜的航行持續下去
聴こえてくる あの日の声が
又聽見了 那一天的聲音
Ah 一体全体 この様はなんだ?
Ah 說到底 這副模樣究竟算什麼?
ヘラヘラ 不気味な笑顔貼り付けて
掛著嬉皮笑臉 看起來如此詭異
塞いでも 気づけば また
就算摀住耳朵 回過神來 還是
耳元囁いてくる
會再次在耳邊低聲呢喃
「僕(私)って必要?」
「我真的有存在的必要嗎?」
はぐれても 千切れても 進んでゆけ
就算脫離隊伍 就算支離破碎 也繼續向前吧
波間を切り裂いて この航路(みち)を
劈開浪濤 沿著這條航路前進
向かい風に 帆を張って 舵を切れ
迎著逆風揚起風帆 轉動船舵
沈むことのない夢の先へ
駛向那永不沉沒的夢想彼端
叫べ(Oh Oh)
吶喊吧(Oh Oh)
不確かな明日を(Oh Oh Oh)
向著未知的明天(Oh Oh Oh)
諦めかけた昨日を(Oh Oh)
向著曾差點放棄的昨天(Oh Oh)
此処にしかいない自分を(Oh Oh Oh)
向著此刻獨一無二的自己(Oh Oh Oh)
この胸に旗を掲げろ
在這胸口高高揚起旗幟
はみ出していく本音ならば その度 笑顔の裏 隠して
每當真心忍不住流露 就藏到笑容背後
うんざりだ 分かってるんだ
我已經受夠了 我自己也明白
もう隠し切れないってことを
再也藏不住了
Ah 雲間を差した一筋の光
Ah 一道光芒穿過雲隙照下
伸ばした手をそっとすくめた日々
那些伸出了手 卻又悄悄縮回去的日子
譲れないものならば
若是有什麼絕不能退讓
今すぐ奪いにゆけ
那就現在親手把它奪回來
「理想の自分て何?」
「理想中的自己究竟是什麼?」
とめどなく 吹き荒ぶ 突風に
即使被無休無止 呼嘯肆虐的狂風
この身を叩きつけられようとも
狠狠吹打這副身軀
誰かが書いた地図ならば必要はない
若那是別人畫好的地圖 我根本不需要
目の前で破り捨ててやる
就在眼前把它撕得粉碎
壊せ(Oh Oh)
打破吧(Oh Oh)
がんじがらめの今を(Oh Oh Oh)
這被重重束縛的現在(Oh Oh Oh)
荒波を掻き分けて(Oh Oh)
撥開洶湧的巨浪(Oh Oh)
憧れ続けた場所へ(Oh Oh Oh)
前往那一直憧憬著的地方(Oh Oh Oh)
このまま終わってたまるか
我怎麼可能讓一切就這樣結束
寄せては返す感情は 決して沈むことはない
來了又退的情感 絕不會就此沉沒
潮騒は今日も遠くで啼いている
浪潮聲直到今天仍在遠方鳴響
さあ この航海の続きは
來吧 這趟航海接下來的篇章
お前が描いてゆけ
就由你親手描繪下去
はぐれても 千切れても 進んでゆけ
就算脫離隊伍 就算支離破碎 也繼續向前吧
波間を切り裂いて この航路(みち)を
劈開浪濤 沿著這條航路前進
とめどなく 吹き荒ぶ 突風に
即使被無休無止 呼嘯肆虐的狂風
この身を叩きつけられようとも
狠狠吹打這副身軀
向かい風に 帆を張って 舵を切れ
迎著逆風揚起風帆 轉動船舵
沈むことのない夢の先へ
駛向那永不沉沒的夢想彼端
叫べ(Oh Oh)
吶喊吧(Oh Oh)
不確かな明日を(Oh Oh Oh)
向著未知的明天(Oh Oh Oh)
諦めかけた昨日を(Oh Oh)
向著曾差點放棄的昨天(Oh Oh)
此処にしかいない自分を(Oh Oh Oh)
向著此刻獨一無二的自己(Oh Oh Oh)
この胸に旗を掲げろ
在這胸口高高揚起旗幟
風向きなら僕が決める
風要吹向哪裡 由我自己決定