ふと目が合うと 逸らしてしまう癖とか
不經意對上視線時 就會移開目光的習慣
余白ばかりの会話で 続かないとか
對話總是充滿空白 難以延續
自信なんて持てなくて 怖くなったり
無法擁有自信 有時感到害怕
世界から一歩 逃げていた
曾經從世界後退一步 逃避著
そんな私にきみだけが
而這樣的我 只有你
優しく笑ってくれたから
因為你溫柔地對我微笑
ただ、きみが好き 理由はいらない
只是,喜歡你 不需要理由
着飾った言葉より この歌を聴いて
比起華麗的言語 請聽這首歌
否定されても 声が枯れたとしても
就算被否定 就算嗓音沙啞
きみのために歌うよ 今日も、これからも
我會為你歌唱 今天也是,往後也是
何色が好きなのかな? どんな歌を聴く?
你喜歡什麼顏色呢? 聽什麼樣的歌?
当たり前みたいなこと 知りたくなって
變得想知道那些看似理所當然的小事
昨日よりも少しだけ 前を向けるのは
之所以能比昨天再稍微面向前方
会える日が来る その合図だ
那是能再見面那天即將到來的信號
特別じゃない毎日が
平凡無奇的每一天
宝物にほら 変わっていく
看啊 正逐漸變成珍寶
ただ、きみが好き 名前も無き想い
只是,喜歡你 這份無名的心意
言葉に出来なくても この歌に乗せよう
即使無法化作言語 也讓它乘著這首歌傳出去吧
恋でも愛でも どっちでもないけれど
說是戀也好愛也好 其實都不完全是
この気持ちは絶対に 嘘じゃないんだよ
但這份心意絕對不是謊言
瞳の奥にきみが映る One day
有一天 你映在我的眼眸深處
星の数ほどの 中で出会えた
在如繁星般數不清的人群之中 我們得以相遇
偶然みたいな 必然が キセキ
看似偶然卻是必然的 奇蹟
うまく歌えない日の私
唱不好的那些日子的我
嫌いになりそうな夜も
甚至快要討厭自己的夜晚
ただ、きみが好き それだけ信じて
只是,喜歡你 只要相信著這一點
「ここに立つよ、きみがいるから!」
「我依然會站在這裡,因為有你在!」
ただ、きみが好き 理由はいらない
只是,喜歡你 不需要理由
着飾った言葉より この歌を聴いて
比起華麗的言語 請聽這首歌
否定されても 声が枯れたとしても
就算被否定 就算嗓音沙啞
きみのために歌うよ 今日も、これからも
我會為你歌唱 今天也是,往後也是
瞳の奥のきみに 飾らないメロディ
獻給眼眸深處的你 這不加修飾的旋律
精一杯 ありがとう
竭盡全力地 謝謝你