冷たい風 灯り始める明かり
冷風徐徐吹起 燈火漸漸亮起
優しく微笑う 君に重なる
溫柔微笑的你 與那光景重疊
賑わう雑踏を くぐり抜けて
穿過熙來攘往的人群
君に会いに 会いに行く
去見你 前去見你
どんな僕なら君はいいの? 時々迷ってしまうよ
怎樣的我你才會喜歡? 有時候會這樣迷惘
いっそなかったことにして 忘れようと思うほど
越是想乾脆當作沒發生過 試著去遺忘
きらり きらり 輝いている
閃耀 閃耀 輝映著光芒
僕の胸で輝いている
在我心中閃耀著
手の届かぬ距離が悔しい 愛しい
觸不到的距離令人不甘 卻又如此惹人憐愛
きらり きらり きらめいてる
閃耀 閃耀 閃閃發亮著
んな瞬間(とき)も煌めいてる
無論何時都閃閃發光
その笑顔も涙も 全部僕の光だ
那笑容 那淚水 全都是我的光
こんなにも今日を待ってたのは
之所以如此期待著今天
君の特別な日だから
是因為這是屬於你的特別日子
僕だけが見つけたこともあるよ
也有只屬於我發現到的事物
君に会いに 会いに行く
去見你 前去見你
きっと誰にもわからないよ 嬉しいほど苦しいなんて
一定誰都不會明白吧 這種越是開心就越痛苦的心情
僕だけの角度 うつむいた横顔 切なくて
只屬於我的角度 你低垂的側臉 令人心酸
きらり きらり 輝いている
閃耀 閃耀 輝映著光芒
強く強く 輝いている
強烈地 強烈地閃耀著
身に纏う孤独も 弱さも 寂しさも
纏繞在身的孤獨 脆弱 與寂寞
きらり きらり きらめいてる
閃耀 閃耀 閃閃發亮著
誰のために煌めいてる
究竟是為了誰而閃耀
最後の歌 終わっても ずっと僕の全てだ
即使最後一首歌結束了 你依然是我的一切
名前もないこの気持ち 叫んでも残っていく
這份無以名狀的心情 即使吶喊出聲也依然留存
叶うこともないのなら せめて君に届け
若是無法實現 至少讓這份心意傳達給你
きらり きらり 輝いている
閃耀 閃耀 輝映著光芒
僕の胸で輝いている
在我心中閃耀著
手の届かぬ距離が悔しい 愛しい
觸不到的距離令人不甘 卻又如此惹人憐愛
きらり きらり きらめいてる
閃耀 閃耀 閃閃發亮著
どんな瞬間も煌めいてる
無論何時都閃閃發光
その笑顔も涙も 全部僕の光だ
那笑容 那淚水 全都是我的光